大学生になった頃から、ダイアリーを持つようになりました。
私は浪人しているので、19才からということになりますかね。
それから20年以上。すべて保管してあります。
基本、マンスリーが好きで、ウィークリーも使ったことはあるんですが、定着しませんでした。日記タイプのものも使ったけど、続かなかった、、。
そんな私が、2018年から「ほぼ日手帳」にハマりました。
今年で4冊目。
1日1ページが売りの手帳なので、毎日続くかどうか心配だったんですが、今のところ無事に毎日書いています。
毎日続けるコツは、「毎日書こう」と気負わないことだそうですが、私は気負っています(笑)。絶対に毎日書きたい。書き忘れて次の日に書くこともあるけど、それでもページを埋めたい。今はまだそれがストレスにはなっていないので、それをストレスに感じるようになったら、気負うのをやめようと思っています。
今年の手帳はこれ。

ほぼ日手帳本体に、公式が販売しているカバーをつけています。
今年は、ひびのこづえさんデザインのカバー。
で、このカバーの上につけるカバーというのが売ってるんです。
その名も「カバーオンカバー」。
正直、「カバーのカバーってどうよ!?」
と、ずっと思っていたんですが、先日ついに買ってしまいました。
まさか必要を感じる日が来るとは、、、。
このほぼ日手帳のカバー、結構安くないんです。
毎年、新しいデザインのカバーが発売されるんですが、毎年「これ!」というデザインがあるわけではない(公式さん、ごめんなさい)。
手帳の仕様が変わらないので、気に入ったカバーがない年は、同じものを使い続けることができます。
① 安くはない
② 何年も使うかもしれない
この2点を考えたときに、
「カバーオンカバーだな」と。
向かって左がカバーオンカバー「無し」、右が「有り」。

写真ではほとんど変わらないですね(苦笑)。
デザインの地の色が「白」といのも、カバーオンカバーの購入を決意する決め手になりました。汚れが目立ちそうなので。
使っているペンは、これら。緑と紫が好きなので(苦笑)。地の文は右端のピグマのミリペン(1ミリ)で書いています。
