雑記帳

本当に徒然ですが、何か引っかかることがあれば幸いです。

甥っ子の運動会/今日の夕飯

今日は甥っ子の運動会に行ってきました。

世間の人はどれくらい甥っ子や姪っ子の運動会に行くんでしょうか?

結婚して自分の家族を持っている人は、あまり行かないかもしれませんね。

自分のところの行事で忙しいだろうし。

私は未婚で子供もいないし、たった一人の甥っ子なので、じじばば(私の両親)と一緒になって可愛がっているわけです。

いや~、なんでしょうね。自分の甥っ子が出ていない場面でも、子供たちが純粋に懸命に頑張っている姿を見ると、ときどき熱いものが込み上げます。と思ったら、隣で姉が涙を拭っていました(笑)。

ここで叔母バカを披露するのもアレなんですが、うちの甥っ子、最後の競技のリレーでアンカーを務めてまして、2番でバトンを受けとると猛追を開始し、ゴール直前で追い抜いてゴールテープを切ったんです。もうね、ヒーローでしたよ。夢中で手を叩いて応援してたら、久々に手のひらがジンジンしました。自分にもまだ純粋に応援できる気持ちが存在して、ちょっとホッとしてしまった。

新宿駅で駅弁を買って帰宅。というわけで、今日の夕飯は駅弁でした。

博多の駅弁、「明太牛たん丼」です。とっても美味しかったです~♪

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久々に社員食堂/最近見た映画

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久しぶりに社員食堂でお昼を食べました。

ご飯は白米と健康米から選べて、健康米は日替わりです。

今日は十六穀米でした。

それと、小鉢を2つ。

左の茶色いのは春巻きです。この器しかないらしく、いつもこんな感じで盛られています。醤油用の小皿もないので、この状態の春巻きに直接かけるんですが、当然ながら器の底が醤油の海になります。右の小鉢はウィンナーとキャベツと卵の炒め物。

本当はもっとちゃんと色々なメニューがあるんですが、健康米と選べる小鉢が私にはちょうどいいです。

 

この間、『チャイルド44 森に消えた子どもたち』という映画を見ました。

映画館が苦手なので、新しい映画は見ません。映画は大体、ドコモのdTVか、テレビで見てます。舞台は、芝居でもバレエでもミュージカルでも宝塚でも、まったく抵抗がないんですが、映画館は何故か私には敷居が高い。特に単館上映とかなんて、通やコアな人が多そうで怖い。自分が門外漢な場所は、小心者で自意識過剰な私には辛いです。私の周りにいた映画好きな人たちの印象が悪かったというのもあるかもしれません。学生時代、小津安二郎監督を「小津はぁ~」と呼び捨てにし、映画について語っているクラスメイトたちが苦手でした。そんな私は小津監督の映画は見たことはないんですが、、。

そんな私がこの20年間の間に映画館に見に行った映画は、

ヨコハマメリー』(2006年公開)

『アタックナンバーハーフ』(2001年公開)

『鬼畜大宴会』(1998年公開)

これもなんだか、居心地の悪いラインナップだな、、。

ヨコハマメリー』は実在した女性のドキュメンタリー映画です。私も子どもの頃、横浜高島屋で遭遇したことがあり、どうしても見たかったんです。同様に過去にメリーさんに遭遇し、どうしても見てみたいという母と2人で見に行きました。客席には、そんな人たちが集まっていたような気がします。『アタックナンバーハーフ』は、無料券があるから付き合ってくれと友人に言われて見に行った映画。何でも泣ける私は、最後にはホロっとしましたが、友人は爆睡してました。『鬼畜大宴会』を見に行ったのは学生の頃。当時の彼氏と見に行きました。ぴあフィルムフェスティバルで準グランプリを受賞して話題になっていたので、見てみたかったんです。すっかり忘れてたけど、熊切監督だったんですね。その後、監督の映画は一本も見ていないけど、、。

その前はもう思い出せないくらい昔です。子どもの頃に見た『ドラえもん』とか、『ネバーエンディングストーリー2』とか、『トットチャンネル』を見に行った記憶があります。

で、『チャイルド44 森に消えた子供たち』ですが、面白かったです~。というか、この時代のソビエト、怖ぇ、、、。原題は『CHILD 44』。この、<森に消えた子供たち>っていうサブタイトル的な部分、いります? というか、邦題をつけるとき、説明的なサブタイトルって必要?と、いつも思っていたんですが、それほど興味のない人間には必要なのかもしれないと思いました。実際、dTVで「なんか面白そうな映画ないかな~」とスクロールしていて、このサブタイトルがなかったら引っかからなかったような気がします。お恥ずかしながら原作の小説も知らなかったので、、。ホラーかサスペンスかミステリーの類だということが、このタイトルでわかりますもんね。実際に見てみたら、ミステリー要素よりも、あの時代や人間模様のほうが面白かったんですが(原作はわかりませんが)、見るきっかけにはなりました。

大好きな映画とかだと、「ダサいサブタイトルは誤解も招きかねないし必要ない」と思うんだけど、たくさんの人たちに見てもらうためには必要なのかもしれないと思いました。

リベンジに失敗しました。

タイトルの通りです。

リベンジに失敗しました。

たいしたリベンジではありませんが、私にとってはまあまあ大事なリベンジでした。

以前、こんな記事を書きました。

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去年、初台の新国立劇場にバレエを見に行ったときに、スタバが展開するお酒も飲めるカフェ「Neighborhood and Coffee」に行きました。なんか落ち着かなかったんですよね~。オサレな雰囲気というよりも、生き生きしている店員さんや、こなれた感じの客層に馴染めませんでした。まあ、それもこれも、自意識過剰な私の大いなる偏見だとは思うんですが、落ち着かないものは落ち着きません。

で、先日、またしても新国立劇場でバレエを見る機会があったので、苦手意識を払拭したいと思い、約1年ぶりに行ってみました。あのときは自分の精神状態も良くなかったのかもしれないし。結果、やはり落ち着きませんでした~。

苦手なら行かなきゃいいわけで、何もわざわざリベンジする必要なんてないんですが、妙に心に引っかかってたんですよね。

もうね、エクセルシオールカフェでいいです。どうせ自分、コーヒーの味なんてわからないんですから(そういう言い方はエクセルシオールカフェに失礼だけど)。このときだって、カフェラテを注文したら、3つの中からお好きなコーヒーを選んでくれと言われ、その時点で泣きそうになりながら、「よくわからないんですが」と正直に伝えて説明してもらい、一番苦味の強いものを選びました。もうなんか、「わからない」って言うことが恥ずかしくて、、。ああ、違います。それは、「わからないこと」が恥ずかしかったんじゃないんです。「知らないことは恥ずかしいことじゃないよね」みたいな、「不慣れな自分を恥ずかしいなんて思ってません」みたいな、自然体アピールが痛いなと思ったんです。なんか、オサレな店で気張らないように気を付けている自分を、見透かされてたんじゃないかなって。そんなことなら、強がって、わかってる振りして適当に選んでおけばよかった、、。

格好つけて知ったかぶりするよりも、格好つけない振りをしたほうが、なんだか自分が傷ついたという話でした。

因みに、決してエクセルシオールカフェを馬鹿にしているわけではありません。大変お世話になってます。パールアイスラテとか、大好き。でも以前、エクセルシオールカフェのスタッフルームから出てきた店員が、スタバのトートバッグを持っていたときには、心の中でちょっと馬鹿にしましたけど。

長いわりにはつまらない恋愛話ですが、聞いてください。

もうすぐ40歳になる私ですが、34歳から38歳までの4年間を、不毛な恋愛に費やしてしまいました。女性の34歳からの4年間って、大事ですよね、、、。いや、人生において大事じゃない時間や無駄にしていい時間なんてないですけど、でもやっぱりこの時期を不毛な恋愛に費やしてしまったことは、残念に感じています。もちろん自分のせいです。相手のせいではありません。駄目な人だったとは言え、それでも一緒にいてしまった私が悪いんです。駄目な恋愛をしていると非常に疲弊しますし、自己評価は著しく下がりますし、妙な恋愛諦めモードにも入りますし、あまりいいことはないです。よくある悪循環で、自分が相手にとってどんどん魅力的な人間じゃなくなっていき、どんどん都合のいい女になっていくのがわかり、毎日毎日本当に苦しかったです。

要は、二股でした。相手に彼女がいたんです。残念ながら私が2番目の女、、、。私は単純馬鹿で、それまで複雑な恋愛なんてしたことがなく、二股も浮気も不倫も遊びも経験したことがなかったので、相手が私のことを好きだと言ってくれたとき、「じゃあ、彼女とは別れるんだな」と普通に思ってしまったんです。

ところが、彼女と別れる気配がない。面倒な女になりたくなくて、急かすことができずにいました。ていうかもう、自分の中にマニュアルがないから、いい歳してどうしていいかわからない。2ヶ月くらい経ったある日、私たちの関係を確認してみました。

「〇〇(私の名前)とは付き合えない。やはり彼女とは別れられない」

と言うんです。

自分がこんな下衆な台詞を吐かれるとは思ってもみませんでした。自分を見損ないましたよ。

思えば、そこでやめておくべきでした。いやいや、本当はもっと前に、彼女がいるとわかった時点で、その舟には乗るべきではありませんでした。そこから、苦しい4年間が始まります(自業自得ですが)。

「終わりにしなければ」と思いながらズルズルと関係が続き、ようやく限界を感じ始めた私は、彼が本気でないのなら(本気でないのは100%明白でしたが)別れようと考えるようになりました。ところが、終わりにしようと思ってからがまた長かった、、、。

2年ほど経った頃、相手が彼女に振られました。私のことはバレていないとは言っていましたが、そうだとしても、彼の態度や行動に変化が生じ、彼女に不安や不信感が生まれたのなら、自分が無関係とは思えませんでした。彼女に振られて泣いている(私の前では泣いていない)彼に、別れを切り出すことができませんでした。いや、私の存在なんて、1ミリも彼の支えにはなっていないんですよ。それでも、できませんでした。恐らく私は彼のことを思いやったのではなく、思いやりのない女だと思われたくなかったんだと思います。

結局言い出せずに1年が経ち、そろそろ落ち着いたかな~と思った頃に、彼の国家試験が近付いてきていて(会社に通いながら資格を取っていました)、そんな大事な時期に私ごときのことで煩わせたくありませんでした。国家試験の結果が出てからすぐでは、なんだか「待ってました!」って感じが嫌だったので、少し期間を置こう、と。そんなことをあれこれ考えていたら、またしても1年以上が経過していて、「終わりにしよう」と決意してから2年が過ぎていました。こうなるともう、忍耐強いというか、馬鹿ですよね。

そしてついに、初めて向こうからの誘いを断ってみました。そうなんです。都合のいい女にありがちなパターンで、こちらから誘うということは、その頃にはなくなっていました。そして、向こうからの誘いを断ったことなど1度もありませんでした。そんな私が意を決して誘いを断ったんです。向こうがどう思ったかはわかりませんが、私は激しく動揺して、電話を切った後ちょっと泣きました。すみません、痛い女です、、、。「これが終わりの始まりなんだ」という思いと、やっと最初の一歩を踏み出したという達成感のようなものと、これで本当に彼を失うのだなぁという(現実問題、失うどころか得てもいなかったんですが)寂しさと、いろいろなものが押し寄せてきて、涙が出てきました。

それからほどなくしてお別れしました。最後に一つだけ確認して、それを受け入れてくれなかったらその場で「終わりにしよう」と告げるつもりでした。確認したかったこと、それは「昼間、デートしたい」という私の願いを聞き入れてくれるかどうかです。答えはもちろん「NO」でした。わかってはいたけど、ものすごく悲しかったです。

ああ、この人は本当に本当に、私のことを好きじゃなかったんだなぁ、と。

好きじゃないのはわかってたけど、やっぱり本当に好きじゃなかったんだ、と。

「少しでも好きだった?」なんて聞いたら、おそらく「うん」と答えてくれるに決まっているので、聞きませんでした。少しでも好きだったところで、何も変わりません。むしろ、最初から遊びだったと言ってくれたほうがまだ楽かもしれない。「最初は好きだったけど、やっぱり違った」というのは、人間性を否定されている感じがするけど、最初から遊びなら、最初から人間性なんて見ていなかったんだと自分を慰められる気がするからです。

そして、その日のうちにお別れしました。

自分から終わりにできたことだけが救いです。

もちろん、振られたのは私です。彼の中ではとっくに終っていたわけですが(始まってもいなかったかも)、「終わりにしよう」という言葉を自分から言えたことだけが、くだらないと思われるかもしれないけど、救いでした。

最初から遊びだったかどうか、真相はわからないままですが、彼の気持ちがフッと離れた瞬間はわかりました。昨日と今日で空気が違う、そんな日があったんです。あのときに、こちらも引いておけばよかったんです。

 

そしてこの話には続きがあります。

関係を解消してから1年半ほどが過ぎた今月、彼が退職することになり、食事に誘われました。そろそろ帰ろうという段階になって、話の雲行きが怪しくなってきたんです。どうやら、私ともう1度やり直したいと考えているらしく、そんなことまーっっっっったく想像していなかったので、心底ビックリしました。予想していなかったし今までそんな経験もなかったので、正解の対応ができませんでした。相手を傷つけず、自分も嫌われず、ちょっと寂しいけど気持ちよく前に進めるような別れ方。そんな終わり方がしたかったんだけど、、。

彼がどれくらい本気だったのか、正直わかりません。ただ、もし付き合うなら、私の年齢的にも結婚を考えたいし、できれば子どもも諦めたくないと言うと、「それはちょっと無理かも」的な回答でした。「ぉおいっ!」と思いましたよ。いきなりそんな重たいこと言って申し訳なかったとは思いますが、、。現段階でそこまで考えさせなくても、少し時間をかけて覚悟してもらってもよかったんですが、それは付き合う場合の話で、私の中に付き合うという選択肢がなかったので、突きつけてしまった部分はあります。「私とやり直すって、そういうことかもよ」って。 

どうしてもっといい女になれないんだろう。いい歳して子どもすぎて、相手も自分も前向きになれるような終り方ができませんでした。「断られたけど、やっぱり好きになってよかったな」と思われて、終わりたかったです。

 

長いわりにはつまらない恋愛話をしてしまい、すみません。

因みにその彼、振られた彼女に「やり直したい」と復縁を持ちかけられたそうですが、断ったそうです。気持ちのタイミングって、合わないもんですね、、。

このブログを始めてから1年が経ちました(昨日で)。

このブログを始めて、昨日でちょうど1年でした。

という記事を本当は昨日書きたかったんですが、

寝落ちしてしまい、書けませんでした。

 

 昨日は休日でした。午前中は歯医者へ。

先日、歯医者を変えたいという記事を書きました。

モヤモヤするので、歯医者を変えようと思います。 - 雑記帳

治療した歯に納得がいかず、別の歯医者で診てもらうことにしたんです。

新しい歯医者の先生曰く、

「やっつけな治療されたね、、」とのこと。

マ、マジですか、先生・・・。

最善の処置をしてもらい、今後はこちらでお願いすることにしました。

いい歯医者かどうかって、どうやって見極めればいいんでしょう?

ただ、なんとなくですが、

扉を開けて足を踏み入れた瞬間、治療スペースに案内された瞬間、

「ああ、こっちのほうがいい歯医者さんっぽいな」という感覚はありました。

 案外、そういう感覚が大事なのかな~という気もします。

 

午後は、テレビでサスペンスを見ながらのんびりとお茶。

学生の頃に下北沢の雑貨屋で購入したコーヒーカップを初めて使いました。

20年も寝かせてしまった(苦笑)。

ケーキはセブンイレブンのです。

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歯医者の帰り、八百屋さんで食材を購入しました。

スーパーよりも安くて嬉しい。

ピーマンとか、10個くらい入って100円でした。

一人住まいでピーマン10個を消費するのは、なかなか時間がかかるけど、、。

というわけで、最近疲れてサボっていたので、久々に自炊。

と言ってもあまりやる気がおきず、パスタです。

具材が多くてパスタが見えないのは、万年プチダイエットをしているのと、

相変わらず一人分の食材を用意するのが下手くそだからです。

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夜は、ファイナライズ。

新しくBDプレーヤーを設置するにあたり、

これまで録画したDVDをすべてファイナライズしなければならなくなりました。

録画した段階で、こまめにやっておけばよかった、、、。

そんなわけで、ひたすらファイナライズ、ファイナライズ、ファイナライズな夜でした。

キノコの文庫本カバー。

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まだまだダイアリーのことで頭がいっぱいです。

気になることがあると、そのことで頭がいっぱいになってしまって、

ある程度納得するまで、止まらないんですよね、、、。

ほぼ日手帳のために、文庫本カバーを買いました。

ハンドメイドのサイトで、いいキノコを見つけたので。

グロテスクすぎなくて、ちょうどいい可愛さ♪

ところが、このカバーを付けてしまうと、

先日購入したビニールのクリアカバーに入らなくなっていしまうんです。

文庫本用のクリアカバーがこれ(ロフトで購入)。

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 このクリアカバーにお気に入りのペーパーナプキンを入れると、こんな感じ。

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どっちでいこうか迷います~。

使い始めるのは1月だからゆっくり考えればいいんだけど、、、。

というか、スタートダッシュで盛り上がりすぎて、

1月頃に失速しているのが怖いです(苦笑)。

uchuotsukuruotoko.hateblo.jp

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ハイタイド「わたしの手帳」

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ダイアリーのことで頭がいっぱいな私です。

大体いつも、10月くらいになるとソワソワし始めます。

「来年のダイアリーはどうしようかな~」と。

この時期からダイアリーが店頭にドバっと出始めるんですよね。

せっかちで、堪え性がなくて、諦めが悪い私は、

2冊買ってしまう年もあります。

せっかちなので、まあまあ気に入った程度で1冊目を購入。

その後、「こっちだ!」というお気に入りを見つけると、

諦められなくて、我慢できずに2冊目を買ってしまうんです。

使われなかった1冊目が切ない、、、。

そして、今年もまた我慢できなくて、

ほぼ日手帳の他に、もう1冊買ってしまいました。

ハイタイドの「わたしの手帳」。

何このイカしたデザイン。もう完全に一目惚れです。

まあ、ほぼ日手帳は結構厚みがあるので、

ほぼ日を持ち歩きたくないときは、ハイタイドを携帯しようかな、と。

来年はどちらも無駄にならないように使いこなそうと思います。

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シールは出会い。キノコのシール、買いました。

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最近買ったキノコのシール。

「1枚ずつめくれる マスキングテープ」ってことなので、

正確にはマスキングテープです。

200枚入りを2つ購入。

シールって、どんどん新しいデザインが出てきて、

同じものがずっとあるってことは、ほとんどないと思うんです。

特に季節ものは、去年と同じものが手に入るとは限らない。

シールも、キノコも、出会いですから。

もう二度と手に入らないかもしれないと思うと、

2個、3個と買ってしまうんです。

諦めが悪くて、堪え性がないのが、私の悪い癖です。

因みに今回購入したキノコのマスキングテープのデザインは16種類。

はぁ~、可愛い~♪

というか、もうすぐ40になるのに、

シール買ってはしゃいでていいんだろうか、、、。

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モヤモヤするので、歯医者を変えようと思います。

歯医者を変えようと思います。

先日こんな日記を書きました。

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要は、歯医者の予約電話の際に自分が面倒くさい女になってしまい、

顔を合わせたくないという、自意識過剰な話なんですが、

それで歯医者を変えようと思ったわけではありません。

詰めた歯がしっくりこないんです。

まず違和感を覚えたのは、

担当した女性(先生ではない)が、どこの歯か把握していないこと。

口を開けてしばし探すもわからず、確認のため席を離れる。

その時点で、「大丈夫か???」と。

しかも、歯が全然合わない、、、。

削れども、削れども、削れども、全然合わないんです。

流石に不安になります。

大丈夫? その歯科技工士。

やっとこさ完了して、お会計をしようとしたんですが、

どうも歯と詰め物の間に段差があるんです。

意を決して訴え、もう1度診療台へ。

ウィンウィン削ってもらっても段差はなくならないし、

先生は、「もういい?」みたいな感じだし、

それ以上は言えなくて、まだ治療が必要な歯は残ってたんだけど、

次の予約は取らずに帰ってきました。

今まで、どこの歯医者に行ってもこんなことなかったんだけどな~。

これくらいは仕方がないのか、この歯医者(もしくは技工士)の腕が悪いのか、

素人にはわからないからなぁ、、、。

どうしてもモヤモヤするので、別の歯医者で診てもらうことにしました。 

この件に限らず、あまり清潔感がなかったりして、

ちょっとモヤモヤする歯医者さんだったんですよね、、。

診療台に座ろうとしたら、なんか濡れてて、

流石に黙っていられなかったので拭いてもらったんですが、

歯医者さんの診療台って、1回1回拭かないんですか?

「清潔感」と「いい歯医者」って、関係ないでしょうか?

まったく無関係ではないと思うんだけどな~。

なんか最近、眼科を変えたり歯医者を変えたり、いろいろと疲れます。

私が歳をとったせいで、いろいろガタがきてるんですかね、、、。

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ほぼ日手帳のカバーを考える。

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今日、ロフトで買ったもの。

文庫本用のクリアカバーです。

今年初めて「ほぼ日手帳」のオリジナル(文庫本サイズ)を購入したものの、

気に入ったカバーが見当たらなかったので、色々と検索。

自分で作るお手製カバーまでは想像ができたんですが、

ミンネやクリーマといった手作り昨品を販売するサイトで、

ほぼ日手帳用のカバーを販売しているのには驚きました。

そこまで浸透しているのか、ほぼ日手帳って、、、。

iPhoneケースは手作りサイトとかでもよく見るけど、

専用のカバーを作成して売る人がいる手帳なんて、ほぼ日くらいじゃなかろうか。

ほぼ日さんの公式でも、透明のカバーを販売しているんですが、

それは、カバーの上からカバーするものなので、

裸のほぼ日手帳を入れるとぶかぶかになってしまうんだそう。

そこで見つけたのが、本やコミックス用のクリアカバーを使うという手です。

そんなものが存在するのね~。

どうやら100円ショップで複数枚入りで売っているらしいんですが、

最寄の100円ショップにはなかったので、ロフトで買ってしまいました。

思い立ったら我慢できない性格なもんで。

文庫本サイズで1枚240円。

市販の手帳によくある感じの、ビニールカバーです。

とりあえずは、このクリアカバーとお気に入りのキノコの包装紙か何かで、

やっつけ手作りカバーを作成しようと思います。

楽しみ~♪、、、なんだけど、使い始めるのは3ヵ月後…。